ガックg3

 果物としての「ガック」は、今話題の【リコピン】を、なんと!トマトの『約70倍』も含み、

【ベータ・カロチン】もニンジンの『約10倍』も含んでいます。
「天国からの果物」といわれているスーパーフルーツ「ガック」


ガックはトマトやスイカよりも脂質濃度が高く、体内に吸収されやすいという特徴を持ちます。

ガックg3とは東南アジア原産のフルーツ・ガックと、3種の果物(クコの実、 シリ、サージ)をブレンドしたジュースです。
甘酸っぱい爽やかな風味なので、毎日でもおいしく召し上がれます。

 これまでは東南アジア以外では、ほとんど知られていませんでした。
g3とは・・・  =   g (ガック) + 3(クコ、サージ、シリ)
               

 の計4つの果物がブレンドされたジュースです。
このガックg3には、リポカロチン( βカロチンやリコピン等のカロチノイドと脂肪酸との複合成分のことです。)という独自の栄養成分が含まれいます。
 リポカロチンはユニークで高い吸収力を持つカロチノイドが豊富に凝縮されており、ベータカロチンおよび他の脂溶性ビタミンを有効に吸収して、輸送を可能にする植物性長鎖脂肪酸となります。

ガックg3を60ml(1日摂取量)のむと・・・
 ・βカロチンは、野菜ジュース(900ml) × 3本分
 ・リコピンは、トマトジュース(900ml) × 6本分
 ・ビタミンCは、100%果汁オレンジジュース(1000ml) × 8本分
 ・ゼアキサンチンカロイドは、コーンポタージュ(150ml) × 16本分
 飲むのと同じ栄養素を摂取できます。



 ここで、ガックとは何かについて説明させていただきます。
 果物・フルーツとして有名なガックは別名、ナンバンカラスウリ。

東南アジア、中国南部、インドに分布し、その栄養価の高さから”天国からの果物”と呼ばれています。

抗酸化物質とされている、ベータカロチン、リコピン、ビタミンEが大変、豊富です。

未熟な果実やツルは、野菜としても食用されており、種子や根は薬用とされています。

クコ(枸杞)とは・・・
肝臓病や高血圧、コレステロール値の低下、動脈硬化の予防、抗ガン作用や、糖尿病の治療効果があるとされています。

さらに、ゼアキサンチンも多く含んでおり、細胞の若返りや、免疫力の活性化に効果があるとされています。

身近なところでは中華料理に用いられています。杏仁豆腐では甘くて赤いアクセントになっています。


サージ(沙棘)とは・・・
栄養学的有用性の高さから、中国では ”中国の宝”といわれています。
リコピンの含有量は、現時点でわかっている全食物中、ガックはナンバーワンです。リコピンは食品などに含まれる赤い色素で、カロチノイドの中でも抗酸化作用が強い。ガンや動脈硬化などの生活習慣病の予防や紫外線から肌を守る効果も確認されているため、化粧品にも美白効果を期待して使われている成分です。

ガックg3、、、、さびない肌の新常識となりそうです。



カルシウム、鉄、カリウム、亜鉛などの様々なミネラル、ビタミンB、C、E、カロチン、必須アミノ酸を多く含んでいます。

心臓血管の健康、肝機能の健康、胃の安静、歯周の健康、目の健康、
免疫力の向上に効果があるとされています。

果実はジュースやお菓子など、葉はお茶として用いられています。

また、蛇足ですが苛酷な自然環境に適応できる植物として、 中国〜モンゴルの砂漠地帯の緑化に役立っている一面もあります。

シリ(刺梨)とは・・・
別名、イザヨイバラ。

豊富なビタミンCを含むことから、”ビタミンCの王”といわれています。

ビタミンCをはじめとして、ビタミンE、P、B、B2、カロチンなどの豊富なビタミン類を多く含んでおり、免疫力の向上、がん予防と治療、壊血病の治療、鉛排出、老化防止、に効果があるとされています。

主にジュースとして用いられています。




 ガックg3の飲み方としては、そのままで美味しく頂けますが、お好みでお酒と割ってもおいしく頂けます。リポカロチンが均等になるように、よく振って下さい。
冷やすといっそう美味しく頂けます。

 ガックg3は甘酸っぱい爽やかな風味が特徴です。
世界の片隅で、永らく秘密にされてきた神秘のジュース、ガックg3,いよいよ日本にも上陸です。ガックg3は1日30ml〜90mlを1〜2回に分けてお召し上がりいただくと良いでしょう。


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